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【シチズン】Eco-Drive Riiiver2020.03.31 オンタイム 梅田ロフト店

本日は最近導入したシチズンからの最新時計のご紹介。

オンタイムでも取り扱いが希少な「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」です。

 

 

 

(左)BZ7005-07E 45,000円+税

(中央)BZ7005-07F 45,000円+税

(右)BZ7007-01E 45,000円+税

 

 

シチズンから満を持して登場しましたスマートウォッチ。

今主流である液晶ものとは違いアナログタイプです。

見た目がユニークですね。

 

 

 

 

 

 

シリコンストラップモデルもカラフルで目を惹きます。

 

 

 

 

(左)BZ7000-60L 45,000円+税

(中央)BZ7005-74E 45,000円+税

(右)BZ7005-74X 45,000円+税

 

 

 

メッシュブレスモデルもございます。

高級感をうまく漂わせているデザインですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

よく見て頂くと分かるかと思いますが、右下のカラーボタンとサブダイヤルのカラーが統一されたデザインになっています。

 

基本的にこのカラーボタンでアプリの選択を行いますので操作性も抜群に良いですね。

デザイン的にもアクセントとなりgood。

 

特筆すべきはシチズンエコドライブソーラーという点。

ここが一番の強みでしょうか。充電量に気を取られることなくスマートウォッチが使用できます。

他ブランドですと大体毎日充電が必要なものが多い中、これは大きなアドバンテージですね。

 

 

 

 

 

 

着用イメージです。

今までのアナログ系スマートウォッチと比べるとデザイン性が秀でているでしょうか。

うまいカラーバランスを取っているので視認性も良いです。

 

 

 

 

 

 

 

時計でいう所謂短針・長針が同じ長さのものを採用されています。

これによって時計の針を、時刻を指し示すだけの役割に限定するのではなく、時刻以外の何かを指し示したり、何かを測るためのメーターとして機能させたりと、幅広い用途に使用することを目的としています。

 

スマートウォッチだからこそのこだわりですね。

 

 

 

勿論、文字盤にもこだわりが。

「時刻を確認する」という従来の腕時計の目的を超えて、その特徴を最大限活かすために、通常の時計にあるような表記や装飾を最小限に削ぎ落とし、ユーザー自身の手に時計の機能を委ねる「余白」を残したデザインになっているようです。

 

確かに無駄のないダイヤルですね。

針・文字盤・ケース、全て相まって計器のようなイメージも感じられます。

 

 

 

 

 

 

「エコ・ドライブ Riiiver」は、時刻を指し示すだけの時計ではありません。
創造力とアイデア次第で、腕時計でできることやその楽しみ方は無数に広がるという考えで生まれたもの。

 

 

上記のようにシチズン開発者たちは自信を持って作り上げました。

 

 

 

 

実際に使用してみましたが、温度や湿度・降水確率などを始め、カフェなどの目的地の方向を示してくれたり、ユニークなところでいうとアナログでスポーツ試合の結果を示してくれたりコイントスなどが出来たりと多岐に渡ります。

 

今後もアップデートを重ねどんどん面白い時計に変化していくことが期待でき、今だけでなく未来を見据えた実用スマートウォッチというイメージでしょうか。

 

 

取り扱い店舗もまだ限定されている希少なブランド「エコ・ドライブ リィイバー」。

実物を見てこそ魅力が伝わる時計です。

是非ともご来店をお待ちしております。

 

 

 

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